ガチ体験記

2017/1/19 更新

奈緒子

おしとやか。

まさしく奈緒子さんにピッタリの言葉である。

整った美しい顔立ちに、サラサラの黒髪へアー、礼儀正しい振る舞い。
それらが奈緒子さんのおしとやかさと、清楚さをより一層格上のものにしていた。

野に咲く一輪の花のように・・・品があって、可憐さと爽やかさも持ち合わせていて・・・今からこんな美しい大人の女性を抱けるのかと思うだけで私の肉棒は硬く膨張し、これから二人で過ごす時間への期待に胸が高鳴った。

さらに服を着たままでも彼女のスタイルの良さがわかり、今すぐにでも襲いかかってしまいたい衝動に駆られてしまうほど、一目見ただけでわかるモデル級のスレンダーボディの持ち主なのである。

特にスラリと伸びた細く長い脚は綺麗で、脚フェチではない私でもそのしなやかさに見とれてしまったほどだ。
そんな彼女だけあってクビレも一級品で・・・強く抱きしめると折れてしまいそうなほど華奢で、丸みを帯びた小尻の上にあるウエストのクビレは、女性特有の曲線を描き、私に生唾を飲み込ませた。

長い脚に
小尻と
クビレ。

それは、立ちバックポーズで彼女を攻めたいと決意したほど、極上。
この上なく興奮できることが約束されたようなものである。


そんな奈緒子さんの素晴らしいボディもさることながら

おしとやかな女性が・・・アエぎ淫れる姿。
このギャップに興奮しない男性はいないはずだ。

奈緒子さんと対面して喋っている段階では
こんなに清楚でおしとやか、さらには端正な顔立ちの美しい女性が・・・快感にむせぶ姿なんて想像すらできなかった。

逆に彼女から発せられる透明感のためか
彼女を汚してしまう・・・
そんな想像すらしてはいけないような気がした。

だからこそ、私の攻めで
"奈緒子さんを感じさせている"
と言う状況がいやがおうにも興奮したのである。

特に私のそそり勃った肉棒を、柔らかくマシュマロのような唇で口淫する姿を見た時は、それだけで絶頂に達してしまいそうなほど興奮してしまった。


また驚いたのが普段は淑女なのだが、ベッドに入ると雰囲気が少しずつ変わり始めることである。

妖艶な大人のフェロモンというのだろうか。
虫もあやめないようなおしとやかな外見の奈緒子さんから、エロスな色気が溢れ出てきたのだ。

私はその色気にあてられ、抱きしめたくて、キスをしたくてたまらなくなった。
真っ正面から抱きしめると華奢なボディがすっぽりと私の腕の中におさまる。
そして彼女の潤った優しい瞳をジッと見つめていると、恥ずかしそうにうつむく奈緒子さん。

そんな彼女の顎をクイっと持ち上げ、唇を奪う。

緊張していたのか、最初は少し身体に力が入っていたが
舌を挿入して彼女の舌を弄んでいるとドンドンと身体の力が抜けて・・・私に身を任せてきた。

可愛らしい乳首にチョンと触れただけで
「あっ」と恥ずかしげな小さい吐息を漏らす。

恥ずかしそうにする姿が
私をさらにたきつけ
より彼女をヨガらせたくなる。

そして・・・

愛撫すればするほど
じょじょに声のトーンも高くなっていく奈緒子さん。

愛撫すればするほど
そのしなやかな身体をくねらせ快感を表現してくれる奈緒子さん。

優しく身体を愛撫しているだけで感じてしまう敏感体質の持ち主なので、攻めるのが楽しくて仕方が無い。
攻めれば攻めるだけ反応があると言うのは、男にとってはなによりも嬉しい。

彼女のおしとやかな外見からは想像も出来なかったヨガリ具合に、私の興奮度は右肩上がりに上昇していく。

続いてアソコに手を伸ばせば、もちろんそこはすでに愛の密で潤っていた。

そして中指を挿入しようとして・・・私は驚いた。

なんて・・・狭いんだ。

愛液と言う天然ローションがないと入らなかったのでは、と思えるほど膣口の狭さと内部の狭さなのである。
さらには膣内の肉壁にあるヒダヒダが、身体に力が入る度に動き、私の指を愛撫をしてくるのだ。

・・・ここにアレが入ったとしたら、とてつもなく気持ち良いいだろうな。
そんな事が瞬時に頭に思い浮かんだほどの名器。

それも・・・

狭さ・肉ヒダの絡みつき・締め付け

・・・と三拍子揃った名器なのである。

付け加えるなら、その見た目、色合い形ともに"美麗"で・・・私は視線を外すことすら出来なくなってました。

私はジーッと奈緒子さんの秘貝を凝視しながら、膣内愛撫を行い、感じやすい奈緒子さんを快楽の渦へと誘う。


そして奈緒子さんの愛液のほのかな色艶に満ちた淫靡な匂いと、奈緒子さんのいやらしいアエギ声に、視覚・聴覚・触覚・嗅覚を激しく刺激された私の・・・理性のタガが外れてしまうのに、そう時間はかからなかった。
キスがしたくなり、彼女の口内を蹂躙する。

そして五感が奈緒子さんで埋め尽くされた私は・・・我慢できるはずもなく・・・従順な彼女に快楽の放出を求めたのであった。


・・・淑女をエロスに導く・・・背徳感。
自分の望む快楽を、求め、御奉仕させる満足感は言葉では表現できないほどの悦楽であった。

あえて表現するなら
"脳と肉棒が悦びに打ち震え、歓喜の雄叫びをあげる"
とでも言うのだろうか。


さらにはモデル顔負けのスレンダーボディの持ち主なのだから、言うまでも無いが、抱きがいがあってあまりあった。

「一度スイッチが入ると・・・かなり没頭してしまうんですよ」
との言葉通り、淑女の淫れる様を思う存分堪能することができた。

また敏感体質で従順な女性なので、私の望む・・・濃密で濃厚な・・・大人の絡み愛を、心ゆくまで味わうことができた。

二人で過ごしたひと時は、甘くエロスな不倫の情事さながらの・・・奈緒子さんがとても愛おしくなった時間であった。


そして最後に・・・
美人が並み居るレイマリの総合ランキングで"1位"に輝いた事があるのもとても納得できる女性であった事も、しっかりと記しておきたい。

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