ガチ体験記

2017/1/19 更新

金 魚

「心落ち着くほんわかさ」と「胸躍る可愛さ」をあわせ持った女性、それが金魚さんだ。
彼女との初対面は、ピンク系のタイトワンピースにピンクのヒール、そして頬を染めるピンクのチーク・・・そのピンク色が金魚さんのふんわりとした見た目にとてもマッチしていて・・・彼女の優しさ溢れる可愛さをより際立たせていた。

その全身から溢れ出るふんわりとした優しい雰囲気は、彼女の天性の魅力が、目に見えて表れているようであった。

「はじめまして♪」と言う声と動きも可愛いらしく、真正面からそのキュートな顔を見つめると、クリクリっとした大きな瞳が印象的で・・・彼女の瞳の中にうつる私まで見えてしまいそうだ。

私は基本的に無口で喋ることが得意な方ではないが、明るく元気な金魚さんが喋りかけてくれるので、とても楽しく会話を楽しむことができた。そして会話を重ねるほど、彼女の透明感があって、優しさに包まれるようなふんわりとした魅力の虜になっていく私がいた。

ホテルに入り、ソファに腰かけて束の間の会話を楽しむ間も、度々、金魚さんの大きな瞳に目が奪われる。
その吸い込まれそうなほど透き通った瞳は、ずっと私の目を見つめてくれていた。

見つめられていると照れて気恥ずかしくなってしまうほど、真っ直ぐで・・・純真さを感じる瞳。
次第に私は、その純な瞳が快感にうちひしがれていく様を想像するようになり、子供状態だった息子を大人へと成長させてしまった。

ちなみに息子が急成長した理由の一つに、彼女の積極的なスキンシップがある。
隣同士で座っている私の横にぴったりと寄り添ってのトーキングタイムは、私の腕に抱きついて頭を私の肩にもたれかからせたり、細く長い・・・それでいて程よく筋肉のついた美脚を私の足に絡ませて密着してきたりと・・・見た目のふんわりとした雰囲気からは想像できないほど積極的なのだ。

身体の距離がなくなると、心の距離もどんどんと縮まっていくもので・・・また金魚さんの、マシュマロを触った時のような柔らかい優しい雰囲気も手伝い、気がつけば私は・・・大声を出して笑っていたほど彼女に心を開いていた。

そして服を脱がせば・・・白く美しい柔肌がとても抱き心地が良さそうで・・・我慢できずに後ろから抱きしめ、彼女のあたたかさを体全体で感じる。そして私の手は自然と金魚さんのDカップのオッパイへ・・・。

手のひらからこぼれ出るボリュームのある少し大きめのオッパイは、彼女の見た目や性格のように・・・形が良く綺麗で・・・白くまん丸で・・・その清廉なオッパイを揉みしだいて自分のものにしたい欲求を猛烈に覚えた。

とっさに「揉んでいい?」とムードなく聞いてしまった私に、「うん。いいよ」と優しくニッコリとほほえむ彼女。
その返事だけとっても・・・甘く・・・可愛い金魚さんに・・・より一層私の征服欲と情欲が煽られた。

彼女のD乳は手とオッパイがくっついて、解け合い、融合してしまいそうなほど・・・柔らかくピタッと吸い付いてきて・・・もっと揉むことを求めてくるような美乳に、私は脳みそがとろけるほど興奮した。

「乳首がすぐたってしまって・・・恥ずかしい・・・・」
と彼女が言うとおり、とても敏感なボディのようで少し触っただけで乳首がピンッと隆起し、私に吸い付かれるのを待っているようであった。

そのまま乳首に貪りつくと
「あぁん」と悶え淫れる金魚さん。

湿り気を多く含んだその吐息に、さらに興奮をかき立てられた私は、ついつい焦るように彼女の秘部に手を伸ばす。まだ少し早かったか・・・と思ったが、そんな心配は無用であった。
敏感体質である金魚さんの秘部は、すでにヌメリとした温かい愛液で溢れていたのである。

「・・・もうグチョグチョになってて恥ずかしい」
と身体をモジモジとくねらせる彼女は"萌え"と言う表現がまさにピッタリだ。

そして私は秘部全体に指を這わせてから、膣内に指を挿入した。
“キュッ”と締める感覚が指に伝わってくる。ヌチャリとした愛液が中から溢れ出し、指に絡みつく。そのヌメヌメとした感触の淫靡さを堪能していると、耳元にまたもや興奮をかきたてる囁きが・・・。

「クリトリス・・・もしてほしいな・・・」
困ったような、切なさそうな顔で、金魚さんがそう求めてきたのである。

それも驚くべき事に、自ら・・・脚を開脚し・・・触りやすいように秘部が丸見えの格好で、求めてきたのである。
いやがおうにもM字開脚によって丸見えになった秘部に目が行く。
そこには愛液でベチョベチョになり、テカテカと光る綺麗な秘貝があった。
大陰唇、小陰唇ともにビラビラはとても小さく、これぞ美マンと呼ぶべき秘貝だ。

優しくクリトリスを刺激すると、身体をビクッビクッと反応させる金魚さん。
続いて指の腹でやさしく撫でていると、一際大きなあえぎ声とともに、脚に力が入り“ピーン”と伸びた。
太ももとふくらはぎの筋肉が収縮し、浮き上がり、彼女の健康的な美しさを垣間見る。
そして私は金魚さんが、本気で感じ、本気でイったことを確信した

「すぐイッちゃって・・・恥ずかしい・・・」
感じやすい敏感な身体、それを恥じらいをもって告白する金魚さん。
しかし男にとってそれ以上に嬉しい身体はないであろう。

彼女の身体を存分に味わったところで、攻守交代。

彼女は待っていたように私を押し倒し、乳首をベロベロとはしたない音をたてながら舐めはじめる。
「・・・んっ・・・あっ・・・」と、自分の痴態に興奮している金魚さん。その姿に私も興奮を隠せない。
そして私の股間に顔を近づけると

「オチンチン、こんなに大きくなってる」
「すごく大きい」
「かたくて元気・・・すごい・・・」

快感にあてられて興奮しているのか、金魚さんのピンクのぷるるんとした可愛らしい唇から、ふんわりとした彼女からは想像もできない・・・イヤラシイ淫語を連発する。

その間、そそり立つ肉棒に鼻先や唇がつきそうな距離で、肉棒の先端に目をやりながらフェザータッチで撫でてくる。そしてツーっと息子に涎を垂らしたかと思うと、上下にしごきだした。

スクリューするようにネジリ、上下動だけでなく、回転を加えて快感を増幅させてくれる。
さらにもう片方の手で、亀頭を覆うように刺激してきた。

これは・・・上手い・・・。
気持ち良すぎてすぐに発射しそうになった私は、彼女を抱きしめキスを求める。

すると金魚さんは、ふんわりとした、それでいてセクシーさを含んだ声で
「・・・したかったの・・・嬉しい・・・」と口づけをしてくれた。

舌と舌を何度も絡ませあい、お互いが満足した後・・・彼女は先ほどからずっと愛おしそうに撫でていた肉棒を口内に咥えこんだ。あまりにも深い挿入感に、下腹の奥からこみ上げるものの気配を感じた私は、彼女が持つ、最高の快感でフェニッシュしたい旨を伝える。

自分自身も昇天し淫語を口にすることで顔と心を紅潮させた金魚さんは、私の目を見てこくりと頷き、寝転がった私の上に跨がる。私の上で淫らに身体をうごめかす彼女の美ボディーと、快感に打ち震えるイヤラシくも可愛らしいキュートな顔を見ながら・・・私は最上級の快感を味わい・・・大量の精子を放出したのであった。

ふんわりとした、彼女を眺めているだけで、癒やされる。
可愛らしさ満点の女性、金魚さん。

そんな彼女が・・・一度快感を味わうとスイッチが入り・・・イヤラシク喘ぎ・・・卑猥な言葉を発するほど・・・淫らに・・・求め・・・乱れる。

このギッャプのエロさは、たぶん今貴男が思っている以上に、エロく鮮烈な体験である。

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