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草間彌生

草間彌生

お兄様ヾ(´▽`*)ゝ
こんばんは〜!!


マリアンヌです〜。


最近!!!
私と遊んで下さったお兄様〜〜!!笑


楽しい時間を有難う御座いました〜。


昨日は大雨の中、足を運んでくださって本当に有難う御座いました〜(*^^*)


あっ、またまた久々のブログになっちゃいましたねぇ。笑


ふぅむっ(;゚д゚)


あはは〜(( ´△`)
ごめんなちゃい〜〜。

笑ってごまかそ〜〜!!!笑




それはさておき、
実は私め、先日話題のスポットに潜入してきました〜〜!!


どこ?どこ?ってね(・д・ = ・д・)笑


銀座にある『銀座シックス』に行ってきました〜。


テレビでもよく取り上げられていますよね〜〜。




え?何なに?ってね(ノ゜ο゜)ノ

簡単に言うと、グランフロントみたいなのをちっちゃくして、ブランドがいっぱい入ったような商業施設で〜〜す。笑(*´∇`*)


施設内は、
・241もの店舗を構える商業空間
・オフィス
・文化交流施設
・屋上庭園
で 構成されています。



商業施設には地下1〜5階までにビューティ・ファッション・ライフスタイル、
6階に書店とカフェ&レストラン、13階にレストランが入っています。


「ひさし」「のれん」をイメージしたデザインの外観がシックで、
落ち着いた雰囲気を醸し出しています。


外を歩いているとついつい建物内へ引き込まれてしまうような、
そんな不思議な魅力のある建物です。





さて、中へ入ってまず圧倒されるのが、巨大な吹き抜け空間〜〜!!!

吹き抜けの周りには回廊式に店舗が配置されています。


吹き抜けを見上げると、何とも奇妙(!?)な
デザインのバルーンたちがたくさん吊り下げられています。


『な、なにっコレ??』(ノ゜ο゜)ノ



そう、これこそまさにあの世界的に有名な芸術家・草間彌生さんデザインの”白地に赤いドットのカボチャ”です。


草間さんらしいカラフルな水玉柄のデザインが可愛いです。




えっ?草間さんっ??誰??
となった方に、草間さんの半生をご紹介したいです。


ネットから引用させて頂いてますヾ(´▽`*)ゝ




草間彌生は、日本の芸術家。1929年3月22日 (88歳)


世界を魅了し続けている前衛芸術家・草間彌生。


草間の作品は、世界中の人たちの心を捉えています。


テート・モダンやポンピドゥ・センターなど名だたる美術館で開かれた個展は大盛況を博し、
中南米、東南アジア、北欧でも大規模な巡回展が行われるほどの人気です。



また、「世界で最も人気のあるアーティスト」(2014年、英『アート・ニュースペーパー』紙)や
「世界でもっとも影響力のある100人」(2016年、米『TIME』誌)に選出、
2016年の文化勲章も受章するなど、その勢いはとどまるところを知らない。


むむっ!!!凄すぎます( ゚ε゚;)




数十万ドル以上の作品が、欧米だけでなくロシア、中国、南米、アジアの新興国でも次々と売れています。


世界が熱狂する現代美術の女王ともいうべき存在です。



「私の人生は芸術によって開かれました。
私の芸術が評価され、愛されることを願って、死にものぐるいで闘ってきました。」



と2016年9月28日に開かれた展覧会記者発表で語った。



草間さんは、現在も「昼も夜も、身体を損ねるほど芸術に明け暮れて」創作活動を続けています。


88歳にもなる方が、未だに創作活動を続けられていて、
その新しいものを生み出す力に感動せずにはいられません。。。



私はこのブログに草間さんのお話を書こうと思ったのは、1つの事を信念を持ってやり続け、
それが生きている間に芸術として世界から認められているという、
そんな素晴らしい生き方に大変感銘を受けたからです。


それも死にものぐるいで、、、
命かけてるんですよね。


熱い熱い情熱、伝わってきます((((;゜Д゜)))




また88歳ともなる彼女の、
その情熱が半端なく凄すぎて、是非皆さんにも日本にもこんな芸術家がいることを知っていただきたくて、ペンを取りました。


あっ、もとい〜〜!!
スマホを取りました。笑ヾ(´▽`*)ゝ




ご覧頂くとわかるのですが、草間さんの作品は全て水玉で描かれています。


その水玉模様が造り出す世界観がいっちゃいすぎてます。


なんか、好きなんですよね〜。心鷲掴みにされちゃいました〜!!



草間の歩みを、国立新美術館の南副館長の話とともにご紹介します。




■草間芸術の目覚め

1929年、草間彌生は長野県松本市で4人兄弟の末っ子として生まれた。


幼少期に入ると強迫性障害を患い、視界が水玉や網目で埋め尽くされたり、動植物が人間の言葉で話しかけてたりする幻覚を見たりするようになる。


その恐怖から逃れるため幻覚を絵に描きとめるようになったのが、芸術家・草間彌生のはじまりだった。

ここからなんですよね。はじまりは、、、



「絵を描くことは切羽詰まった自らの熱気のようなもので、およそ芸術からほど遠いところから、原始的、本能的に始まってしまっていた。」(「わが魂の遍歴と闘い」『芸術生活』1975年より)



「私はこの水玉一つで立ち向かってやる。
これに一切を賭けて、歴史に反旗をひるがえすつもりでいた」(『無限の網 草間彌生自伝』より)


放蕩者の父と母からの虐待に苦しめられながらも、絵筆を離すことがなかった草間。


京都市立美術工芸学校で日本画を学ぶが、
厳しい伝統と思想に縛られた日本画壇に失望してしまう。


その後、松本に戻り、独自の表現方法を追求するため創作に没頭していく。



「日本は伝統の良さを失って、醜く近代化してしまった」(著書『水玉の履歴書』内インタビューより)


松本市で初個展を開催したのは23歳のとき。


その後、東京での個展を4回開き、日本の閉塞感から逃れて芸術探求に専念するため27歳で渡米する。


やっぱり日本では異才過ぎて、理解されなかったんでしょうね。。。



古書店で見つけた画集に載っていたジョージア・オキーフの絵に影響を受け、手紙を出したところ、
オキーフ本人から直筆の返事をもらったこともアメリカ行きのきっかけとなった。


のちにオキーフは、ニューヨークで生活に困窮していた草間の援助のために、自身の唯一の画商だったイーディス・ハーバートを紹介する。





■ニューヨーク時代の「クサマ・ハプニング」

ニューヨーク時代は「クサマ・ハプニング」と称される屋外でのヌード・デモやセックス、乱交をテーマにした過激なパフォーマンスやインスタレーションを披露。


男女の性差の否定をベースに、金儲け第一の資本主義やベトナム戦争に対する反対運動をリードした。


「餓えや犯罪が戦争につながるように、セックスの抑圧も、人間の本当の姿を押し曲げ、人間を戦争に駆り立てる遠因になっている」(『無限の網 草間彌生自伝』より





■帰国後の活動

しかし72年、パートナーとして10年間にわたり深い絆で結ばれていたジョゼフ・コーネルが死去。


体調を崩した草間が73年に帰国すると翌74年、
画家になることに猛反対した母とは対照的に、絵が好きだった父も他界。


以降、草間は精神病院への入退院を繰り返しながら、
小説、詩、自伝にも取り組むようになる。



78年、草間は『マンハッタン自殺未遂常習犯』で小説家としてデビュー。


83年に発表した『クリストファー男娼窟』は、第10回野性時代新人文学賞を受賞する。


精力的に執筆活動を続けるなか、国内初の大規模な回顧展を北九州市で開催したのは、帰国から14年後の87年3月だった。




国立新美術館の南副館長は、日本に戻ってからの草間についてこう語る。


国立新美術館副館長 南雄介さん
「帰国後の草間さんは国内でも一定の評価を受けていました。しかしニューヨーク時代の“ハプニング”のイメージだけが先行して、
その思想やコンセプトが日本人にはなかなか理解されなかったように思います。


草間芸術の注目度があがったのは、93年の第45回ヴェネツィア・ビエンナーレで、日本館代表として初個展を開催した頃から。


その後、ニューヨークで再評価され、2000年代に入ると人気に一気に火が付きました」





■大型絵画シリーズ『わが永遠の魂』

2009年からは大型絵画シリーズ『わが永遠の魂』の創作を開始。

現時点で作品数は500点を超えている。


絵画、彫刻、インスタレーション、映像、小説や詩、さらに屋外に出現する巨大な『南瓜』は自由に写真撮影可能となるなど、全館が草間ワールド一色になる。



どの草間作品にも共通するのは、愛、平和、生と死、宇宙といったテーマが時間や空間を越えて普遍的であること。


そしてそれぞれの作品の有り様がとても直接的かつ直感的で、観る人にダイレクトに訴えかける力が強いところだ。




「子どもの頃のみじめな思い、人生の苦しさ、足踏みをしていた時代を思うと、
私の芸術を評価し認めてくださることに感謝の気持ちでいっぱいです。


私が死んだ後も、どうぞ私の創造への意欲と、芸術への希望と情熱を、
ひとつでも汲んでいただければこれに勝る喜びはありません。


みなさんの精神的な悩み、
人生に対する悩みがあった時に、ぜひ私の生きてきた道をひとつでも見つけていただけたら、本当に嬉しいと思っています」


と、展覧会記者発表で草間は涙ながらに語った。



「この世から自分が消えてしまっても、芸術の力は続いていきます」(『水玉の履歴書』内インタビューより)



「自分は宇宙には行けないが、こういうふうに創造している。自分の魂も、このように美しく見えることを願っている」(『IDOL MAGAZINE』2011年インタビューより)



時代を超え、国境を越え、世界を虜にし続けている草間芸術。


愛と情熱と希望に満ちたその魂の全貌に迫る世界は、
きっと忘れがたいものとなることでしょう。



草間彌生の世界観には、本当に圧倒されます。。。


今でも新しいものを創り続け、作品を通して想いを全世界に発信し続ける彼女。。。


今後の作品にも目が離せません。是非、ネットなどでご覧頂けたらと思います。



今日も私のブログ、最後まで読んでくださって有難う御座います。

あっ、読み返さずにこのまま投稿しちゃいます。誤字とかあったら、ごめんなさい..._〆(゜▽゜*)


東京遠征の続きがあるので、また明日書きますねぇ。


次回は〜〜!!!
おもろーなネタを。。。

笑わせますよ〜〜あはは笑( ´△`)


今日も1日お疲れさまでした。ゆっくりお休みになってくださいね。


あっ、明日も夜から雨みたいなので、傘を持ってお仕事行かれてくださいね。

ではでは〜〜p(^-^)q



追伸
手土産いつも有難う御座います。最後に書くのしょっちゅう忘れちゃうのですが、、、

お心遣いに感謝致します(*´∀`)



☆草間さんのカボチャのキーホルダーを持っている事がちょっと自慢のマリアンヌでした☆



こんにちは\( ?o? )/
菜々瀬です。

雨止んでよかったけど、外は寒いですね(´-`)菜々瀬とぬくぬくして温まりましょ♪

今日は18ーラストでお店にいますので、お相手してくださるお兄様お待ちしています(´ω`)





菜々子です。

今日も寒いですね。
早くお風呂に浸かりたい。。
殿方様一緒に温まりませんか?

24時迄出勤してます、
お誘いお待ちしてます。







こんにちは(^o^)/


土曜日アマンと遊んでくれた
お兄様ありがとうございました♪♪

ワッフルおいしかったです(≧ω≦)


たのしいお兄様ばかりで
いつもあっという間です(o^^o)



最近雨ばかりですね(><)

そして一気に寒くなったので
体調気をつけてくださいね☆



今日も14時からラストでいるので
お時間あいましたらアマンと
いちゃいちゃしませんか(〃▽〃)


お誘いお待ちしています☆




アマン

 
 
 
出勤しました☆
 
ご予約頂いたお兄様方
ありがとうございます(^人^)
 
バニラ、ラスト0時までいます♪
 
 
 

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