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PLAY DIARY | ガチ体験記

人気風俗ライターB氏の「秘密のガチ体験記」

2017/1/19 更新

菜々子

「プレータイムを一分一秒無駄にしない、尽くしつくす献身的な奉仕に満悦必至」

今回、タイトルを付けるとするならこんな感じだ。
とても満足させてくれた女性なので、下記、ダイジェストに興味惹かれる所があれば、ぜひ最後までご一読頂きたい。

・「声質に特徴のあるアニメ声で萌えた」
・「貴男は、土踏まずを甘噛みされたことがありますか?」
・「お尻の穴まで舐めまわしてくれる」
・「本気でアエギ、求めてくる」
・「発射後は体を癒やすボディマッサージ」
・「2発目は私の性癖を受け入れ、欲望の全てをぶちまけれた」


まず菜々子さんと対面した時、可愛すぎる声にびっくりした。
顔は「隣に住んでいる憧れの綺麗なお姉さん」的な美人で、声はかわいさ満点。
このギャップにまずやられた。

「こうして欲しいとかあったら遠慮無く言って下さいね」と言っていた彼女。

私に対する細かい気遣い、一分一秒も無駄にさせたく無いと言う奉仕精神、自分にできることなら何でもして私を喜ばせたい、と言う気持ちがヒシヒシと伝わってきた。

ホテルに着きソファに私が座ると、彼女はソファに座らず床に座って私の膝に手をかけてきた。
私と同列に座るのではなく、一つ下の床に座る行動からも彼女の男性をたてる心遣いが伝わってくる。そしてそのまま私の手をとりギュッと自分の手で挟み込む。

入店間もないので緊張しているのか、彼女の手はとても温かく、スベスベとした肌触りが心地良い。

そしてシャワーで服を脱ぐ時、「恥ずかしくて・・・暗くしていいですか?」とたずねて来たので、その変わり脱ぐ所はしっかり見せてね、と言い承諾する。

モジモジと恥ずかしそうに服を脱いでいく菜々子さんに、大興奮したのは言うまでないだろう。
美形な顔を真っ赤にして恥じらうその姿は、とてもキュートでいつまでも見ていたくなる。

そしてお風呂に入り、先に出た私は、暗くしてあった部屋の明かりを彼女の体がよく見える位まで明るく調整し直した。
お風呂から出てきた彼女は最初は明るくなっていることに気づいていなかったが、ベッドに乗って気づいたようだ。

菜々子さんの体を明るい場所でじっくり見たい事を説明すると、う〜と恥ずかしそうにしていたが、「それで喜んでもらえるなら・・・もうお返しにイタズラしちゃう」と納得してくれた。

自分がいかに恥ずかしくとも、男性の要求は可能な限り受け入れてくれる心優しい菜々子さん。

どんなイタズラをしてくれるのだろうと思っていたら、菜々子さんは私の太ももやヒザ小僧、スネなどをチュッチュッ、ペロペロと舐めだしたのである。

満遍なく足を舐めた後は、足指に貪りつく。
親指をパクリとくわえ、舌でレロレロと舐めあげる。

もちろん中指、小指と全部舐めてくれた。
足の裏もベロ〜っと舌を這わせ、土踏まずも甘噛みしてくれた。

私を喜ばせようと、自分にできる全ての事にチャレンジしてくれる菜々子さん。
それもただ舐めるだけではなく、じっくり、ねっとりと愛情いっぱいに尽くしてくれるのだ。

足裏マッサージの極上版の気持ち良さと、征服感に酔いしれながら、形の良い美尻を突き上げて一生懸命に足指をしゃぶる菜々子さん。「むはー」と心地よさでと声が漏れてしまうほど征服感は絶大だった。

その後、お腹や脇腹、乳首に首筋と全身をじっくり舐めあげ「うつ伏せになってもらっていいですか?」と菜々子さん。

もちろん断る理由はなく、うつ伏せになると覆いかぶさってきて、肩のあたりから背中へ舌を這わしていく。
背中舐めもそうだが、背中に当たるオッパイの感触もとても気持ち良いものであった。

続いてはお尻をマッサージするように揉み舐め、私の足の間に入って金玉、アリの門渡りも舐め回す。
そして手でお尻を開き、穴部分もベロベロと舐めまくってくれた。

アナルを晒す事に最初こそ恥ずかしかったが、すぐさま刺激の波に飲み込まれ、快感に身を委ねた。

その後のフェラチオで出てしまいそうになった私は、まだ慣れていないんですよ、と言うスマタを希望し、彼女を私の上に跨らせた。
最初は動きがぎこちなかったが、大事な部分に肉棒が擦れるのが気持ち良くなった様で、「あぁっうぅんっ!」と彼女の動きがじょじょに激しくなる。

そんな快感を貪り始めた彼女に興奮し、私は彼女を押し倒し足をガバっと開かせてクリトリスに吸い付いた。

足を開くのを恥ずかしがっていたわりに、菜々子さんは「あ〜っ!」と物凄く感じていた。
その事を彼女に告げると「だって気持ちいいんだもん」と頬を赤らめる。

その反応が可愛くて、さらに感じさせたくなった私。
クリトリスを唇に挟み、舌で刺激すると
「あぁぁっ!なにソレ!?すごぉぉぃぃぃ」と大声で悶えはじめ、
「すごいょお。気持ち良いよぉ。もっともっとぉぉぉ!」とお淑やかだった彼女が淫乱に豹変したのである。

美しく知的な女性が本気で悶える様の、エロさは格別である。

今度は膣内に指を挿入し、菜々子さんをさらにヨガらせる。
すると「オチン○ン、お口にください」と懇願してきたので、69の体勢にてお互いの性器を貪りあった・・・。

エロい、エロ過ぎる。

そして発射後は「うつ伏せになってもらってもいいですか?」と菜々子さん。
言う通り寝転がると、彼女が私の上に跨っての腰指圧マッサージの開始だ。
かなり力を込めて押してくれるので、とても気持ちが良い。

腰だけではなく、太ももや腕などもマッサージしてくれた。

また指圧の気持ち良さだけではなく、お互い素っ裸でのマッサージなので、指圧時に彼女の太ももが私の体に触れたりするのも、とても良かった。

肉棒のコリも、肉体のコリも取れ、これは何とも極楽気分だ。

そしてマッサージが終わり、シャワーで体を洗ってもらった。
肉棒を洗ってもらいながら、私は彼女のシミ一つない綺麗な美乳を揉みしだく。

菜々子さんは乳首に優しく触れただけで、体をビクビクさせるほどの敏感体質なので、攻めるのがとても楽しいのだ。

「もう時間ないけど、すぐ出すからもう一回して。
お尻の穴を舐められながら出したい」と私は願望を彼女にぶつける。

こころよく承諾してくれた彼女を、ベッドに仰向けに寝転がらせる。
そして私は菜々子さんの足の方に向きながら、うんこちゃん座りで顔の上に跨った。

ここで私の求めているプレースタイルを理解してくれたようで、彼女は私のお尻の穴を舌でベロベロと舐めはじめた。
そして手は肉棒をしごき、もう片方の手は乳首を刺激してくれる。

私は彼女の両足を持って大開きにさせ、秘貝を視姦しながら指を挿入し、菜々子さんの膣内の感触を堪能する。

このとても下品な格好のプレーに興奮し、2度目もすぐに発射してしまった。
恥ずかしくて普段はなかなか言い出せないプレーだが、奉仕精神の強い彼女なので、絶対にすんなりと受け入れてくれると言う確信がありすんなり求める事ができた。

すでにピピピピピと終わりを告げるタイマーが鳴っていたので、そそくさと着替え部屋を出た。

またホテル代の支払時も、彼女は後ろを向く気遣いを見せてくれた。
もちろん、ただ後ろを向いているだけではなく、私のお尻を指でナデナデしてくれていた。

菜々子さん本当に気遣いが素晴らしい。

そして別れ際、菜々子さんは周りをキョロキョロして人がいないことを確認し、眼を閉じ唇を突き出す。
チュッ、と彼女の柔らかくポッテリとした唇の感触を味わい、「またねっ」と笑顔で手を振る彼女に背を向けた。

少し歩いて曲がり角に到達したので、後ろを振り向いてみた。

そこには、(私が見ていないのに)私の背中に、ずっと笑顔で手を振り続けていた菜々子さんがいた―――。